席次表も手作りします。

今日のテーマは、席次表について

先日、4月挙式の方の打ち合わせを行いました。招待状は、印刷されたのですが、席次表については手作りになりました。

手作りとは言っても、今回の場合は、OKI Bridal (オキブライダル)でA3サイズの席次表を作成します。受付のところに1枚置いて、ゲストの方に席を確認して頂きます。

席札は、新郎新婦が可愛いカードを買って作ってくる感じです♪

ウェルカムボードは、お好きな写真を持参された分でPhotoshopを使って、ボード作成をしていたので、打ち合わせの際にお渡し致しました♪結構気に入って頂いたようで、当日までに飾りつけをして、持って来ていただきます。

あと、当日使用する曲も持参頂きましたが、アップテンポ賑やか曲ばかりで…

ちょっと頭が痛いです。。。

スローテンポの静かな曲も欲しいところ…

なるべく、お二人が好きな曲を使ってあげたいのですがね♪

次の司会打ち合わせまでには、なんとかしたいなぁ~

それでは、皆様のご相談をお待ち致しております♪

席次表も手作りできますよ♪

新郎の思い、新婦の思いで結婚式を挙げる♪

今日のテーマは、新郎新婦の思いについて

結婚式を挙げるか挙げないかは、新郎新婦の思いと家族の思いで決まります。

OKI Bridal (オキブライダル)にご相談に来られるカップルは、通常結婚式を挙げるカップルとは少し違う思いでご相談に来られます。

通常のカップルとは、結婚式を挙げる事を前提で式場等にご相談に行かれますが、

OKI Bridal (オキブライダル)の様なプロデュース会社に来られるカップルは、

結婚式を挙げる事が出来るか?という不安な思いでご相談に見えます。

新郎の思いとしては、新婦の為に結婚式を挙げてあげたい!!

新婦の思いとしては、結婚式を挙げたいけど新郎や両親、家族に負担をかけたくないけど結婚式を挙げられるか?と言う不安と心配な思いでご相談に来られます。

その様な不安要素をご相談されて、結婚式を挙げる事が出来る!!と理解されてからは、

結婚式を早く挙げたいと言う気持ちになれます♪

なので、ほとんどカップルは、3か月後には挙式を挙げられますよ♪

それでは、皆様のご相談をお待ち致しております♪

お二人や家族の思いで結婚式を挙げられます♪

式場・ホテル・レストラン選びは最後?

今日のテーマは、式場選びは最後について

一般的には、式場を決めてから結婚式の準備に入る方が多いのですが、

OKI Bridal (オキブライダル)の場合は、予算・ご要望を確認して、

その内容が最大限実現できる会場と言う感じで会場を最後に決める流れになります。

先日、問い合わせされた方も会場はどんなところがあるのですか?と質問をされたのですが、ご案内した会場でお客様のご要望を実現できるかは⇒?

なので、予算・ご要望を確認できるまでは、候補会場をご案内致しません。

ちょっとやり方が違うので、不思議に思われるかもしれませんが、

OKI Bridal (オキブライダル)の場合は、まず、システム説明などで1時間程度。

お客様のご予算ご要望を確認するのに30分程度。

それから、予算シミュレーションをして会場提案、ご案内という流れになりますので、

電話での問い合わせには、回答致しておりません。

電話では、誤解・勘違い・トラブルの原因となりますので、あくまでもご来店又は私共が指定場所(自宅・レストラン等)で、面談による説明を行います。

先日の電話問い合わせの方もご説明して、次回の面談予定となりました。

勿論、相談・見積・プロデュース料も全て無料なのでご安心下さい。

それでは、皆様のご相談をお待ちしております♪

会場選定の前にご予算・ご要望を確認致します♪

結婚式の引出物の品数は?

今日のテーマは、引出物の品数について

結婚式では、お祝いのお返しとして、引出物を準備致しますが、

引出物の品数は、地域により様々です。

同じ県内であっても地域の特産品など加えるケースが出るので、

品数は、違いますし、ご両家でも品数を変える場合があります。

あくまでもご両家で話し合って納得されていれば、品数はこだわらなくても大丈夫です。

絶対!!なんてことはありません。

大事なのは、ご両家でもめない事です。

家と家の対立が一番いけません。家はこうする。家はこうする。と言う感じで揉めてしまう事があります。以前は家と家の縁組と言う要素が多かったので、これを調整するのに仲人さんがいらっしゃったのですが、今は本人同士の恋愛結婚が一般的なので、ご両家の仕来りについては、左程重視されていませんので、ご本人、ご両家で納得いく形で両方立てて決めましょう♪

それでは、皆様のご相談をお待ち致しております♪

品数は、ご両家で話し合って納得のいく形で決めましょう♪

人前挙式の立会人は誰に頼むのかな?

今日のテーマは、人前挙式の立会人について

人前挙式は、特別な決まりはありませんが、よくあるケースとしては、

出席者の代表として、立会人代表を新郎側1名、新婦側1名の感じで

2名様が立会人代表の署名と承認宣誓を行います。

立会人で多いのは、それぞれのご友人、ご両親、親戚の方、同僚の方等様々です。

挙式の流れを把握する必要がありますので、挙式の1時間前には来て頂いて、

挙式リハーサルにご参加頂ける方ならどの方でも構いません。

頼みやすい親しい方に頼まれて下さい。

人前挙式で、挙式日が入籍前の場合は、婚姻届けに署名捺印がありますので、

立会人と別の方が保証人の場合は、署名捺印を事前に保証人様に頂く場合がありますので、事前確認をしましょう。

結婚証明書を使用する場合は、立会人の人数に合わせて署名欄を確認しておきましょう。

手作りの時は、人数分の署名欄を作りましょう。

立会人が複数になる場合がありますからね♪

それでは、皆様のご相談をお待ち致しております♪

立会人は、頼みやすい親しい方にお願いしましょう♪

結婚式のご相談は、24時間いつでもOK?

今日のテーマは、24時間対応について

結婚式の打ち合わせが進んでいくとその都度聞きたい事、疑問質問が出て来ます。

一生に一度の事だから当然です。

なので、OKI Bridal (オキブライダル)では、24時間相談受付を致しております。

急ぎの場合は、電話!!時間に余裕がある場合は、LINE orメールで受け付けております。

気になること、些細なことでも抱え込まずにまずは、ご相談して下さいと伝えております。

今のところ、LINEとメールなので、そこまで緊急な事は発生しておりません。

お客様がメモ代わりに質問を箇条書きで送る感じで、忘れないうちにLINEやメールでお知らせ下さい。対応策やアドバイスを返信します。

LINEとメールはタイムリーに担当プランナーのスマホに転送されますので、

お気軽にご利用下さい♪

お客様にとっての心強い味方です!!

悔いが残らない素晴らしい結婚式にしましょう♪

それでは、皆様のご相談をお待ち致しております♪

LINEとメールをご利用下さい♪

結婚式の時に花嫁のメイクは、自分で出来ますか?

今日のテーマは、花嫁メイクについて

結婚式の時の花嫁メイクは、自分でも出来ますが、リハーサルメイクの時にお話ししましたが、最近はナチュラルメイクが主流なので、花嫁様の自然な感じでメイク致します。

なので、専門のヘアメイクアーティストにお任せ頂いて良い感じがします。

ただ、どうしてもの場合は、ご自分でなさってもよろしいかと思います。

少し、注意点がありますので、記載しますね♪

注意点としては、限られた時間でヘア・メイク、着替え、お手洗い、休憩、その他を行う必要があります。時間の目安としては、ゲストを長く待たせるわけにはいけませんので、15分以内です。この時間で、全て済ませて、写真を5分程度で撮影して、披露宴会場内に戻らないといけません。花嫁様がよく言われますが、「あっ!という間」でしたね♪

それでは、皆様のご相談をお待ち致しております♪

専門のヘア・メイクアーティストにお任せ下さい♪

結婚式のご祝儀相場はいくらぐらい?

今日のテーマは、ご祝儀相場について

お祝い金の目安

ご祝儀は、式場の格式や、新郎新婦との関係、

ご祝儀を包む側の地位や年齢、地域や習わしによっても様々です。

「いくらぐらい包んだらいいの?」と思わず悩んでしまうご祝儀ですが、

何より大切なのは「贈る気持ち」。

以下の相場は、あくまで目安となります。どうしても判断がつかない場合は、

同じ披露宴に出席される親しいゲストに聞いてみましょう。

相場の目安です♪

友人の場合

2万円、もしくは3万円が相場となります。社会人1・2年目であれば、

2万円でもいいでしょう。

昔は、偶数は割り切れてしまうため、縁起が悪いとされてきました。

しかし、最近は「2」=「夫婦」「ペア」と考えられるようになり、

2万円を包むことも珍しくはありません。

夫婦で出席する場合

一人ひとりご祝儀を贈るのではなく、ふたり分まとめて贈ります。

一人2万円もしくは3万円と考えた場合、ふたりで4万円もしくは6万円となりますが、

偶数は縁起が悪いとされているため、間をとった奇数の5万円を贈ります。

ただし、5万円では少ないと感じたものの、7万円は経済的に少し厳しいという場合には、

5万円のご祝儀にプラスして、1万円程度の贈り物をお渡ししてもいいでしょう。

欠席した場合

新郎新婦との間柄にもよりますが、出席する場合の金額の半分、

もしくは3分の1とした一人1万円前後を目安とするのがいいでしょう。

これは、出席した場合のフルコースの料理と引出物などのもてなしを差し引いた金額となります。

また、親しい間柄なら、現金ではなく心を込めたお祝いの品物を選んでもいいでしょう。

あらかじめ新郎新婦にリクエストを出しておき、ふたりの希望する品物をプレゼントしても喜ばれるでしょう。

結婚式を挙げる地域はどの様に…

今日のテーマは、結婚式を挙げる地域選びについて

結婚式を挙げる地域は、新郎新婦の住んでいる地域が基本かな?

答えとしては、色々な考え方がありますので、様々なケースがあります。

新郎側の地域で挙げる。新婦側の地域で挙げる。両方の地域で挙げる。両家の中間地域で挙げる。全く関係ない地域で挙げる。等々、実際色々なケースで挙げられています。

あくまでも、お二人やご両家で話し合って、納得されていればどこでも構いません。

ただ、ご招待のお客様の事も考えて、移動や宿泊等で、余分な負担がかからないよう配慮が必要です。出来れば、お二人やご両家で負担があれば負担する事が望ましいでしょう。

OKI Bridal (オキブライダル)の場合は、色々な地域の会場と契約しておりますので、結婚式を挙げる地域についても対応致します。まずは、担当プランナーにご相談下さい。

それでは、皆様のご相談をお待ち致しております♪

結婚式を挙げる地域選びもご相談下さい♪

テーブルガイドも手作りできる♪

今日のテーマは、テーブルガイドについて

結婚式で、ゲストの皆様が着席するテーブルに名前がついているのが、テーブルガイドです。

どのゲストがどこの席に座るかを席次表に表記するためにテーブルに名前が付けられています。通常は、会場が準備されていますが、自分たちで好きな名前にすることが出来ます。

よく使われるのは、花や星座など色々あります。

会場によっては、シンプルに松竹梅やアルファベット等がありますが、新郎新婦が考えると好きなサッカーチームや宝石等、趣味やファッションに関する名前などが出てきますが、決まりがあるわけではありませんので、自由につけて構いません。

作り方の参考としては、会場が使われているテーブルガイドのプレートにプリントしたものを張り付けたり、無印のフォトフレーム(アクリルなど)を買ってこられてはめ込まれたりされています。自由な発想・アイディアで作られて良いと思います。

注意点としては、テーブルには、料理や装花がのりますので、テーブルガイドが見えるように高さも含めて検討が必要です。勿論、担当プランナーにも相談して、装花の高さなども調整してもらいましょう。

では、頑張ってテーブルガイド作成にチャレンジしてみましょう♪

皆様のご相談をお待ち致しております♪

テーブルガイドは、お好きな名前で作りましょう♪